今の場所で輝く事

エイズの現状

さて、恐ろしい病気の一つに後天性免疫不全症候群、いわゆるエイズがあります。
最近、以前ほど話題にならなくなった感じがします。
だから少し下火になったのかな?と思っている人もいるかもしれません。
ですが、現実は正反対です。
日本では確実にHIVウィルスに感染している人は増えているそうです。
これは世界規模で見ても同じです。
世界で最もエイズが深刻なのがアフリカです。
アフリカと言っても北部のイスラム諸国はそれほど問題ありません。
問題なのはサハラ以南のアフリカ諸国です。
特にひどいのはアフリカ南部です。
中には成人の3人に1人はHIVに感染しているという国もあります。
こうなると国家の存亡にも関わってきますよね。
いずれにしても予防を第一に考えて行動したいですね。

人間は生きている限り、良いことも悪いことも起こります。
それをどう捉えるかで、人生は大きく変わります。
元々の性格が楽天的で前向きな人もいます。
反対に、マイナス思考で後ろ向きな性格の人もいます。
若い頃はくよくよ考える方だったが、歳を重ねるごとに吹っ切れるようになり、前向きになったという人もいます。
くよくよ考え込むより、前に進む方が得だと気づいたのでしょう。
マイナス思考に支配され、心も身体も停止してしまった状態になるのが、うつ病です。
最悪自殺に至るので、入院治療が必要とされる場合が多い病気です。
そのうつ病の治療の一つに、認知行動療法というのがあります。
ある物事が起こった時、マイナスに捉える癖があることに気づき、前向きな見方をする訓練と言ってもよいでしょう。
これまでの偏ったものの捉え方から、広く柔軟な考え方が出来るようになり、楽に生きられるようになる、効果的な治療法の一つです。

続きを読む≫ 2014/01/28 11:07:28

若い頃は気付かないと思いますが、30歳代以上になると様々なモノに対して付加価値を付けなければならないようになります。
(※もちろん、企業における地位も自分にとって付加価値になります。)
その1つに財布があります。
そして財布の付加価値とは、持っていて恥かしくない財布(ブランド品)を意味します。
そうしたブランド財布の中で、最もネームバリューのある財布…それは「LOUISVUITTON(ルイヴィトン)」ではないでしょうか。
ルイヴィトン…誰もが聞いたことあるネームで、一度は身に付けてみたいと思わせるブランドです。
そしてルイヴィトンは、30歳代以上の男女から絶大な支持を得ています。
是非、自分の付加価値の1つとしてルイヴィトンの財布を身に付けてみてはいかがでしょう。

続きを読む≫ 2013/10/13 11:33:13

最近では女性の中にも、お酒を嗜好品としてたしなむ人が多くいますが、お酒を飲みすぎるとお肌によくないと言われて涙を飲んでいることでしょう。
そんな人たちに朗報です。
日本酒は美肌にいいのです。
まず、日本酒にはお肌を保湿するのに必要なアミノ酸という成分が豊富に含まれています。
日本酒にあるコクが、このアミノ酸のもと。また、日本酒には血行をよくする効果もあります。
血行がよくなると、お肌に必要な栄養分が体の隅々にまで届き、美肌を生み出すことができるのです。
このように、日本酒は適度に飲めば、お肌のケアに。また、日本酒をぬるま湯に注いで半身浴をするのも、多くのモデルさんや女優さんが好む美容法のひとつになっています。

続きを読む≫ 2013/09/02 23:49:02

網膜に光があたったことを視神経に伝えるためのキーとなる物質がロドプシンといわれています。
オプシンにビタミンA遊惰王だいであるレチナールが結合したものだそうです。
ロドプシンに光があたると、オプシンとレチナールが分離するのですが、もとの状態にもどることができるらしいのです。

 

まだ研究途上ですが、アントシアニンにレチナールを元にもどす役目を果たすのではないかといわれています。
ブルーベリーや山ぶどうなどの青い色の食べ物にアントシアニンが多く含まれるそうです。

 

体の中の仕組みはわかっているようでなかなかわかりません。
いずれ詳しい研究結果がでるかもしれません。

 

それまでは、体によいというひとつの食品に頼りきるのではなく、あくまでも普段とりにくい食べ物の補完として、サプリメントの利用を考えるべきですね。

続きを読む≫ 2013/09/02 14:38:02

日々の食生活は健康に密接に関係してきます。
まず、1日3食しっかり食べること、これは基本なのですが、何をどのくらい食べたらいいのか悩んでいる方もいらっしゃるかと思います。
成人の1日に必要な摂取カロリーは、労働条件により大差がありますが、平均して30代男性で2500kcal、30代女性で2000kcalと言われています。
カロリーを必要以上にオーバーした生活を続けていると生活習慣病になるリスクが高まってきます。
生活習慣病というのは進行すると軽く済まないものばかりです。
例えば、糖尿病ですが食事・運動・薬物療法が基本ですが、コントロールがうまくいかないと合併症の危険があり、神経障害になって足が壊疽し切断を余儀なくされるケースや、人工透析を受けなければならないケースもあります。
そうならないために、自分で予防できることは若いうちからしておきたいですよね。
食生活で大切なのはバランスよく食べることです。
『1日30品目』という言葉があるように、色々な食材を使ってバランスよく調理することが大切なのです。

続きを読む≫ 2013/09/02 14:37:02

エステやサロンに行って脱毛したいけど、脱毛って何回通えばいいんだろう?と思っているあなた。
それはあなた次第なのです。
だって、「自分で処理するのがちょっと楽になる程度でいい。」とか「もう全部ムダ毛を処理したい。」などと思うのは人によって違うからです。
当然、そうした考え方の違いでエステに通う回数から期限、料金も違ってきます。
回数による目安としてはこうです。
1回〜6回未満ではムダ毛が抜けるのを実感し自己処理の回数が減るも、また毛が生えてくる。
6回〜10回未満では自己処理がだいぶ楽になってくる。
10回〜15回では時々少し毛が生えてくる程度。
この辺りの事は以下のサイトに詳しく書かれてあります。参考までに。

続きを読む≫ 2013/08/11 22:52:11

高齢の親の世帯から離れて暮らしている人にとって、
実家の土地や建物を今後どうするかは、常に気がかりなものです。
私の場合もその例外ではありませんでした。
いつか自分が帰って、親と同居するのか、
あるいは、思い切って売り払うか。
この点で迷っている方は多いと思います。
迷うのも当然なんです。
なぜなら、実家の資産価値がいくらか皆目見当がつかないからです。
そういう方は、一度資産価値を査定してもらうと問題のありどころがクリアになるでしょう。
見積り額は、今後、実家をどうしていくかの大切な判断材料になるでしょう。

続きを読む≫ 2013/08/09 00:56:09

健康で長生きしたい!
これは誰もが願っていることです。
そうした願いもほぼ叶う時代になってきているのは確かです。
医学の進歩もあり、人生80年時代になっています。
昔と比べれば、考えられないほど長生きですよね。
ところで、最近、長寿遺伝子が話題になっています。
こうした遺伝子が存在するのをご存知でしたか?
この長寿遺伝子は「サーチュイン遺伝子」と呼ばれています。
これは長生きをする人しか持っていない特殊な遺伝子だと思われているようですが、そうではありません。
この遺伝子自体は誰もが持っているものだそうです。
つまり、この遺伝子が活性化されているかどうかが問題だということです。
それさえわかれば、長生きへまた一歩ちかづきそうですね。

続きを読む≫ 2013/08/03 12:21:03